ギター・レッスン開始 2016.3.16

今まで感覚のみに頼って弾いていたけど、ちゃんと勉強してみようと思う。

というのも、札幌に来てから知り合ったプロ・ギタリストが、なんと友人の宮之上さんの弟子だったのです。
宮さんのギター道場には行けなかったので何か運命的なものを感じ、すぐに弟子入りしました。



教則本はたくさん持っているのですが才能がないので自主的に本から勉強するのは難しかったです。
でも、こういうレッスンなら怠け者の私でもできそう。
まずはコードの基礎から。
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# by adpilot | 2016-03-16 15:29 | 音楽

グリルド・キッパー?

今日の朝食はグリルド・キッパーです。
佐藤水産の回し者ではないですが、この鰊の燻製はイギリスの朝食で食べてたものその物です。
いや、それ以上かな。
弱火でじっくり焼きますが、つきっきりで見てないと直ぐ焦げちゃうよ。
是非たっぷりと蜂蜜をつけたトーストに乗せて食べて下さい。(騙されたと思って)

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# by adpilot | 2016-03-16 09:00 | グルメ

ドメーヌ貴彦

北海道ワインとしては有名で前から知っていたのですが、とても入手困難なブランドの一つです。

私は偶然こちらの友人が持っていたものを2度ほど飲んでとても気に入っていたので、その貴彦さんともお話ができるワイン会ということで二つ返事で行ってきました。 TAKUの和田さんに感謝。

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蘇我貴彦さんと和田料理長とは今回の企画でかなり話し合ったそうで、周到に準備されていました。

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ここのソムリエの成田さんも色々経験できていいですね。
しかし、みんな若いね〜

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貴彦氏の目指すピノ・ノワールとは和の出汁とも調和し負けないものということで、早速和田氏の出汁と真っ向勝負!

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私が以前、飲んでいたのはこのパセトグランで、ブルゴーニュのものにも負けないとてもしっかりしたワインです。
もっともピノ・ノワールとガメイブレンドではなく、ガメイの代わりに余市を代表するツヴァイが使われていてイメージとしてパセトグランということです。

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和田さんの故郷、奥尻の近海で取れた桜鱒と奥尻の桜の塩漬け。

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金華豚と奥尻の塩。  和田さんの故郷への思い入れが伝わってきます。

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貴腐に感染してしまったピノ・ノワールを、災い転じて福となす的に作ったブラン・ド・ノワール、つまり黒ブドウから作った白ワインです。 
これがまた、貴腐のふくよかな甘さとピノの酸味が相まってとても美味しい。 こういうのはフランスには無いかな。
そしてこいつがどんな日本食ともぴったり合うんだな〜

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貴彦さんの話は分かり易くて、どうやってブドウをコントロールして味を整えていくかのイメージが伝わってくる。
試行錯誤の苦労と楽しみを楽しそうに話してくれるのがとても良かった。

収穫の時は是非手伝いに行こうと思ってます。

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# by adpilot | 2016-03-12 20:25 | グルメ

3月10日、伏見3丁目町内会の懇親会です。

ウィークデイの昼間ということで、やはり女性軍と我々老人男性の参加です。
ここ「雅」は伏見のお山から下りた住宅街にある、洒落たフレンチ・レストランで、オーナーシェフの横須賀氏は
元洞爺湖ミッシェルブラスの料理長だった方で本物です。
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余市、平川ワインの平川氏もミッシェルブラスで仕事をしていた関係で、彼の名前を冠した入手困難なワインが置いてありました。
次回来た時は是非飲んでみたいです。
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# by adpilot | 2016-03-10 18:55 | グルメ

やらせ?

毎晩、癒されてます。
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# by adpilot | 2016-03-08 19:45 | ビション・フリーゼ